私たちが今あるのは、お客様のご支援のおかげであり、そのご支援に対する感謝と謝恩の気持ちを忘れてはならない。 私たちが事業経営するのは、お客様の生きる喜びと安心を持っていただくことにある。 お客様のご支援に感謝し、お客様の期待と信頼に答え、幸福を永遠に追い求めていくことである。

経営理念=夢
- 顧客の繁栄と発展を通して地域社会に貢献する。
- 顧客への高品質の製品とサービスを提供する。
- 品質目標を定め、定期的に見直し、要求事項への適合及び品質マネジメントシステムの有効性の維持と継続的な改善に努める。
平成21年度品質目標
- 修正申告を「ゼロ」にすること。
- 時間的な効率化を図ること。
- 経営計画の御支援の拡大化。
やる気のある人間でオシャカ「0」の経営支援
私のモットーは「やる気のある人間」を育て、オシャカ「0」の経営を支援することです。 いかにして経営者に役立つ資料を提供し、経営者の視点でその企業会計と周辺を見直してあげられるか、過去会計を前提にして、未来会計を中心に据え置き、いかにしてお客様の経営課題の解決の手助けをしてあげられるか、そのような コンサルティング を行っていくことです。
コンサルティングの内容としては、まず第一に過去会計をふまえ、未来会計を中心に据え置いた「MAS監査業務」があります。顧問先における課題を抽出してあげるために「経営計画の策定」「予算と実績との対比」さらには「節税対策」・「自社株評価」「リスクマネジメント」等が考えられます。
第二にその課題を解決してあげる「特化MAS業務」があります。
- 「等級基準に基づいた能力考課、さらには情意考課を含めた人事・労務 支援」
- 「真に会社経営に役立つ ISO9001、及びISO14001 認証取得支援」
- 「財務診断からの利益向上支援」
- 「その会社で優秀な社員の行動パターン(コンピテンシー)を活用してのミス・ロス・クレーム「0」への支援」
等があります。
社長の要望の一番多いのは、うちの会社の「組織を立て直して欲しい」「従業員をやる気のある人間にして欲しい」「ミス・ロス・クレームの出ない会社にして欲しい」「売上を伸ばす手法を教えて欲しい」等です。
すでに私自身が上記1)~4)を実施した企業様からは
「オシャカがなくなり売上が伸びた」「やる気のある人間ばかりが残りました」 のうれしい声を頂いております。
ISOの審査員でもある私は、今までに企業にお邪魔致しまして、 ISOの審査をしていますと、形だけのISO認証取得が非常に目立ちます。
是非とも日本の中小企業は形だけのISOでなく、会社の「経営に役立つISO」を運用し、将来に向かって実のある会社運営をして頂きたいと念ずる次第です。













